スタッフご紹介

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― STAFF ―

スタッフご紹介

 

Director
ディレクター

押葉 音貴
Hibiki Oshiba

服飾専門学校で3年間洋服について学び、恵比寿ガーデンプレイスで開催されたコレクションでは「核融合」をテーマにした独自開発ドレスウェットスーツを出展し、見事受賞。また京都の生地メーカーと共同開発した新規素材は海外ブランドのコレクションで発表されるなどの功績を残した。デザイン、パターン、縫製のすべてを自ら行うことができ、自分専用のスーツをゼロから開発した経験もある。

大手アパレルブランドでドレススタッフを4年間務め、SEVILOのディレクターに就任。
SEVILOの洋服のデザインやモデルの設計やアドバイス、ポップアップイベントや販売会などのスタッフを務める。

SEVILOオーナーの鶴田さんとは大手アパレルブランドのドレススタッフ時代に知り合い、「ブリティッシュスタイル好き」というところで意気投合しました。僕自身洋服に関わる仕事や活動が好きなので、SEVILOのディレクターとしてスタイリングから逆算したデザインや仕立ての設計を担っています。イベントや販売会などでお会いした際には、よろしくお願いいたします!

Profile

1991年10月兵庫県生まれ
趣味:スポーツ全般、映画鑑賞
好きなもの:かつ丼、ヨット

 


 

Owner
オーナー

鶴田 弘明
Hiroaki Tsuruda

九州・福岡の剣道家の元育つ。自身も4歳で竹刀を手にし、大学で海外遠征の日本代表、全日本学生大会では優秀選手賞を獲得。24歳にして、五段を獲得。剣道では、剣を交わす前から互いの「着装」で実力を見積もられる。きちんと手入れされているか、試合中に着崩れることがないかが大切。

こうした環境で育ったためか洋服にも独特の感覚を持ち、貪欲に知識を吸収。「着装」の感覚から養われた自身の持つ”美しい佇まい”の世界観を一着のオーダーメイド服に乗せ、皆に届けたい。これがSEVILOの原点である。

SEVILOの洋服には創業者のこのような思いが詰まっている。

SEVILOのサイトをご覧いただきありがとうございます。僕自身洋服が好きで、洋服好き同士で話はじめると時間を忘れて洋服談義で盛り上がります。「美しい佇まい」というSEVILOの軸と世界観は崩さず、多くの知識や経験を絶えず運営にも取り入れています。一人でも多くのお客様にSEVILOの世界観や洋服を愛していただけると、とても幸せです。

Profile

1989年10月福岡県生まれ
趣味:ゴルフ、カラオケ
好きなもの:洋服、お笑い芸人